shiba6v

shiba6v

京都大学電気電子工学科4回生.京都のIT系学生コミュニティCAMPHOR- 運営メンバー.Unityでゲームのようなものを作ることやRailsで勝手な思いつきをWebサイトにすることが好きで,ハッカソンに何度も出場している.

シバニャンと呼ばれることが多い.

camphor-

CAMPHOR-

Organization 2015-2018 Engineer

京都のIT系学生コミュニティCAMPHOR-の7期代表を務めた.

CAMPHOR- では,コワーキングスペースCAMPHOR- HOUSEの運営, 勉強会イベントの実施などを行っている.

CAMPHOR- HOUSEは様々な大学の学生エンジニアが集まる場所になっている.

CAMPHOR- のWebサイトはこちら

twcall

TwCall 〜フォロワーとすぐビデオチャット!〜

Product 2018 Ruby on Rails Ruby

CAMPHOR-が開催したNTT コミュニケーションズとのイベントで開発した. ビデオチャットができるサンプルコードを少し改変して,Twitterでビデオチャット相手を募集できるサービスにした.ビデオチャットにはSkyWayというクラウドサービスを利用している. こちらから試せる.

neko

「猫になる」VR

Produt 2017 Unity C#

Mashup Awards 2017に向けて開発した.

「猫になりたい」という思いと「なでられたい」という思いが合わさって生まれた作品.

VRの世界で猫になって街を駆け巡る.女の子に向かって「にゃ〜ん」と言うと,女の子がなでてくれる.それと同時に現実世界でもなでなでマシンがなでてくれる.

塩尻ハッカソンで開発し優勝,京都大学の学校祭での展示を経て, Mashup Awards 2nd Stageで予選1位通過を果たすも,Mashup Awards FINALでは敗れて優秀賞となった.

沢山の人が「猫になる」VRを体験し,なでられる体験を楽しんだ.

rakutan

京大らくたんデータベース

Product 2017-2018 Ruby on Rails Ruby

京大の単位取得率が見られるWebサイト.

京大が単位取得率のPDFを公開しているのを知り,誰にでも使いやすくするために開発した.

図書館で勉強していると,このサイトを見て単位取得率の話をしている人を見かける.

ユニークユーザー数は7000を突破した.

Webサイトはこちら

shiba6v

Bubble Soldier

Product Hackathon 2017 Unity C#

DeNAサマーインターンシップ2017で開発した.3人チームでゲームの企画から考案し3日間で実装した.泡で敵を流して穴に落とすゲーム.

ゲームのこだわりポイントは「チャージ泡」で,泡をチャージして発射することで敵を素早く穴に落とすことができ,爽快感を味わえる.

チームのリーダーとゲームシステム部分などを担当し,最優秀賞を受賞した.

PC版はこちらから遊べる.

manzai

漫才VR
ツッコミの祭点

Product Hackathon 2017 Unity C# VR (HTC Vive) RICOH THETA

MBSハッカソンHack On Airに出場して作った作品.最優秀賞を受賞し,賞金50万円を獲得した.

VRで漫才のツッコミ役の視点で漫才を行い,ツッコミのセリフやモーションの正解率などが採点される.

ヘッドマウントディスプレイには,まるで漫才のツッコミ役としてステージに乗っているような映像が流れる.ツッコミのタイミングで画面に現れる4択の中から正しいツッコミを選び,声に出して動きをつけてツッコミをすることで得点がたまっていく.

審査員からは,非常に面白い,周りで見ている人も楽しめるVRなどといった好評を頂いた.

UI,モーション認識,360度動画部分を担当. 作品の詳細はこちら

ハッカソンでのプレゼンの様子はこちら

ハッカソンの様子はテレビでも放送された.

manzai

VIVEとUnityで、
1週間で作る漫才VR

Talk 2017 Unity VR (HTC Vive)

Unityの公式カンファレンスであるUnite Tokyo 2017に登壇した.

HTC NIPPON株式会社さんの枠で,HTC西川さん,漫才VR開発者緒方さんと共に登壇し,漫才VRの開発の際に用いた技術について話した.

スライドはこちら

当日はブースで漫才VRの体験会も行った.

line-shibanyanbot

シバニャンBOT

Product 2016 Sinatra Ruby LINE BOT

CAMPHOR-で行われたイベントLINE BOT CARAVANにてチュートリアルブックをもらって開発した.

LINEでシバニャンBOTを友達として追加して話しかけて遊べる.話しかけた中に反応ワードがあると,返事リストからランダムに返信をしてくれる. 「褒めて」に対して「いつも頑張ってるね!」と返してくれるなど,心温まるBOT.

また,LINE Beaconを使っており,LINE Beaconを持っているリアルシバニャンに近づくと「わいわい」と話しかけてくれる.

反応ワードへの返事リストは本人が普段のLINEで話すように書いているため,いろいろと心が辛くなった人たちに好評だった.

LINE BOT CARAVANの様子はこちら

otomo

オトモトラベル

Product Internship 2016 Unity C# Android GPS

CyberAgentインターン Kyoto HACKにて開発.京都に旅行に来た人がARキャラクターと一緒に京都観光を楽しめるアプリ.

ARキャラクターと写真撮影をして,写真を投稿.投稿した写真はアプリの地図上に表示され,他の人が投稿した写真を見ることができる. 移動距離によってミニゲームができて,クリアするとキャラクターが取れるポーズが増える.

全体の統括,サーバーサイド全部,クライアントサイドの通信部分などを担当.

詳細はこちら

アプリは現在非公開.

calc

Inside Calc

Product Hackathon 2015 Unity C#

京都産業大学のハッカソンに混ぜてもらって開発した.初めて自力で作ったゲーム.

ある日突然電卓になってしまったプレイヤーが,電卓(=プレイヤー)に人間から与えられる入力に対して正しい答えを返すというゲーム. 難易度が上がると,素早く答えを返すことが求められる.

プログラミングの8割程度を担当.